2018年 4月 12日

鎌倉2018

カテゴリー: 旅行



新年度が始まった。


ついに息子は中学3年生。
入学式の記憶が鮮明なのに、一瞬で最上級生になってしまった。
来年の今頃は高校生なんだなぁ・・・


3/31&4/1に「一族郎党 鎌倉旅行」を久々に実施した。
と、いっても、ご一行様での『いざ、鎌倉』ではなく、
初日は分散行動。


義弟は仕事の関係で宿の夕食から参加。
私と姉は材木座&長谷方面探索。
その他のメンバーは新江ノ島水族館。


どこへ行っても外国人観光客が多かった。
山の中のハイキングコースも外国人が歩いていた。


前回・・・3年くらい前?・・・訪問時は、
静かで暗い印象だった光明寺は、
青空の下、桜が満開で、お祭りをやっていて、
まったく別の世界だった。


前回は、帰宅してから
「光明寺が鎌倉アカデミアだった」
と知ったので、視界に入ることがなかった石碑。

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材木座テラスでランチ。



鎌倉文学館では、
角野栄子先生をお見かけした。
プラチナブロンドみたいな白髪がとても素敵で、
張りのあるお声が印象的だった。


銭洗弁天近くのGULAは、
入れるかどうか心配だったけど、
300円でおいしいケーキとお茶を堪能した。
マダムはとっても忙しそうだった・・・

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二日目の長谷寺は、朝早い時間にもかかわらず
外国人観光客が大勢いた。


お寺とか仏像を見て面白いのかなぁ?と姉に聞くと、
“そういうのが好きだから、わざわざ来てるんでしょ”
との返事。
・・・なるほどねぇ。


桜がとても綺麗で、写真をとっている人が大勢いた。

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鎌倉は前世紀から何度も来ているけど、
まったく飽きることがない。

前世紀に来たときは、自分はまだ20代の終わりか
30代初めくらいだった。
持参したカメラはフィルム式だった。


報国寺の竹を山ほど撮ったはずだけど、
現像した写真はどこへ行ってしまったのだろう?



銀杏が色づくころにまた行きたいものだ。


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2018年 2月 20日

バリウム

カテゴリー: 生活一般



月曜日に人間ドックを受診した。

毎年受診しているので、回数でいえば
大ベテランの域に達していることになるのだろうが、
慣れることはない。


最大の鬼門はバリウム。
手に持った瞬間から、本能的に
「これは口に入れるものではない」
と体が反応している。(気がする)


バリウムの入った紙コップの重さは本当に異常だ。
あのサイズで、あの重さという時点で
<普通の飲み物>ではないのは明らか。


昨年の人間ドックでは、発泡剤を口に含んだところで、
水を飲んでくださいの指示を待っていたら口の中で
爆発してしまった。
洗面台の近くだったので、検査着を汚すことはなかったが。


今回は、検査室に入るなり、装置のステップに立つように
指示された。

スリッパを脱いで、ステップに立つと、発泡剤と水を渡され、
すぐに飲むように言われた。

続いて、
「重いので気をつけてください」
という言葉とともに、“絶対におかしい重さ”の紙コップが
渡された。


去年より、量が多い・・・(気がする)


一気に飲んでくださいといわれ、必死になって飲み干す。

検査スタート。
と、思ったら、数十秒後、隣の部屋から
ヒモで結ぶタイプの検査着を持った検査員が出てきて
「コレに着替えてください」
という指示が。


何でだろうと思ったら、検査着の中央部分に
バリウムの白い筋がべったりと・・・(汗)
必死で飲んでいる間にこぼしていたらしい。


急いで着替えて再び検査装置へ。
指示通りにジタバタ・ドタバタ転がって、
機械にお腹を押されて、検査終了。


時間としては5分程度なんだろうが、
毎回ものすごく消耗する。


「口を漱いでください」
といわれて、洗面台のところに行く。
鏡に映った顔を見てぎょっっとする。
口の両端から首筋にかけて
太い白い筋がついていた。


検査終了後は渡された下剤をすぐに飲まなければならない。
「コップ1杯以上の水とともに」という指示があったけれど、
口の中がバリウムっぽくて、イマイチ水がおいしくない。
でも、「胃のレントゲン撮影」という最大の難関が終わったことは
うれしかった。


後の検査は特にどうということもなく。


人間ドックの待合室にはテレビがあって、ワイドショーを流しているが
音声は聞こえないので、コメンテーターがしゃべっている場面は面白くない。

今回は、羽生選手の特集だったので、ジャンプのシーンが何度も流れた。
右足の怪我が完治していないのにすごいなぁ。
グリーンルームの映像も流れたが、同じ場面の繰り返し。
これは、なんだかなぁだった。


検査結果が出るのは約2週間後。
毎年地味にガタがきているのがわかる。
とりあえず健康ではあるけれど、
放置しておいたら、朽ちる方向に進むので
「無理はしないが、甘やかさない」という方針で
日々をすごしたいと思う。





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2018年 2月 12日

日曜日のお出かけ

カテゴリー: 生活一般

2018.2.11
息子は市内の中学校の剣道大会で一日不在。

お昼ご飯をどうするかという話になったとき
「一番街にできるセブンイレブンを見たいから
 赤羽に行こう」
と夫が言った。

新しくできるセブンイレブンの場所は、
以前はカクヤスの店舗だった。


たまたま通りがかって発見したので、夫に話したところ、
カクヤスの建物はもともとはイトーヨーカドーだったと
言っていた。(夫は赤羽出身)


フロア面積はそれなりに広いから、
コンビニ商品だけで埋められるのかという点に
興味を持ったらしい。



赤羽到着後、北欧雑貨を扱っているカフェでランチ。


セブンイレブンは来週オープンなので、
まだ工事中だったが、ドアがあいた状態になっていて、
道路から店内が見えた。



「もっと広かったはずだけどなぁ。
 壁で仕切って奥は倉庫にしているのかな?」
夫はそう言いながら写真を撮っていた。


すぐ近くにローソンもファミリーマートもある。
なんだかコンビニだらけな感じだが、
深夜の人通りもそれなりに見込めるエリアということで、
出店したのだろうか?


少し散歩して、台湾スイーツのお店へ。
ここが日本の1号店。
なぜに赤羽??
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飾ってあるものがかわいかった。
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イベント用の車かな?
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この後、夫は大好きな秋葉原に向かい、
私は家に帰って、読書の続き。




夕方、息子は「1回戦突破した!」と
ご機嫌で帰ってきた。

2回戦の対戦相手が、この大会の優勝校だったので敗退したものの、
息子達の代の剣道部にとっては「1回戦突破」はスゴイことらしい。
コーチに褒められたそうで、とても上機嫌だった。

息子があんなに饒舌になったのは、ホントに久しぶりだった。


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2018年 2月 05日

月次ノート

カテゴリー: 生活一般


あっという間に1月終了。
ホントに早かった。


数年前に素敵なノートを入手したので、
これを使って“月次ノート”をつけていた。
毎月見開きで、その月にあったことを記録していた。


2017年12月でこのノートを書き終わった。
2018年のお正月に最初のページから読み返してみた。
その月にあったことを、箇条書きで簡単にメモしていたり、
旅行に行った月には、その旅行のダイジェストが書いてあったりする。
すっかり忘れていた出来事についての興奮気味な記述があったりして、
興味深かった。


2018年から二冊目の“月次ノート”開始。
先週末に1月の記録を書いた。
今年はこういうことをしたいという希望も
いくつか書き出してみた。
年末にどういう気持ちで
これを読み返すことになるのだろう?


二冊目の“月次ノート”はやや厚い。
全ページ書き終わるときは西暦何年で、
私は一体何歳になっているのかな?





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2018年 1月 29日

3年は短い

カテゴリー: 生活一般




日曜日に実家に帰った。
雪がどっさり残っててビックリ。


通路は確保してあるが、
庭はあまり陽が当たらないので、
当面は“銀世界”のままかも。


実家の近くに住む妹一家が遊びに来ていた。
明日から<修学旅行という名のスキー合宿>へ行く高2の姪っ子は、
夜、同室の子たちと遊ぶ準備に勤しんでいた。
おしゃべりしながら、40枚近いカードに
せっせと果物の絵を描いていた。

私は高校の修学旅行の時にそんなに張り切ってなかったよなぁ。
行先が京都というのもあったけど。


「今、友達からラインが来たんだけど、
 その子、遊ぶメニューを模造紙に書いたんだって~」
友達というのは、姪っ子の仲良しで同室仲間の一人。
みんな揃って、ものすごくものすごく、
修学旅行を楽しみにしているらしい。
ホント、青春真っ只中って感じ。


来年の今頃は受験勉強真っ只中かな。
ついこの間、高校受験だったのにもう大学受験か。

息子も、ついこの間中学に入学したのに、4月から3年生。
来年の今頃は、私立高校の受験が終わってホッとしているか、
それとも、背水の陣状態になっているか・・・


私も今年の6月で異動して3年目になる。
ホントに3年って短い。
こんな風に時間がどんどん過ぎて、あっという間に
「自分でもびっくりするような年齢」になっている。

きれいなものを見て、
おいしいものを食べて、
何か楽しいことをする機会を、
自分でお膳立てして作っていかないと、
時間だけが砂時計の砂みたいに流れ落ちて、
後には何も残らない・・・かもしれないな。



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2018年 1月 21日

カラオケ

カテゴリー: 生活一般


三姉妹でカラオケに行った。
姉妹カラオケは年に2,3回程度だが、10年近く続いている。

一時期、イマドキの歌を最低1曲は歌うことなどの
シバリを入れたこともあったが、
80年代のとんがった歌は、
このメンバーでないとムリ(=ドン引きされる)ということもあって、
昭和&20世紀ドップリの選曲になっている。


甲斐バンド、佐野元春、大瀧詠一、杉真理、沢田研二、ユーミンなどを
歌ったところで、妹が
「浜省の歌で、女の人を刺しちゃうやつなかった?」
と聞いてきた。

♪おれのナイフがー あの娘の背に~♪
っていうのがあったなぁと思って、スマホで検索したら、
「パーキングメーターに気をつけろ」という歌だと判明。


この歌の主人公の男子は
今でいうところのブラック企業勤務で、過労死寸前。
好きになった女の子を食事に誘うも、冷たくあしらわれる。
その女の子が、誰か他の奴と腕を組んで歩いているのを見て
ナイフで刺してしまう・・・


この曲は1982年のアルバム「PROMISED LAND」に入っている。
なんだか現在の状況を予見していたような感じするけど、
当時の私が知らなかっただけで、36年前もこのような事件は
起こっていたのかもしれない。




姉妹カラオケのよいところは、
今となっては相当こっぱずかしい歌でも、
オリジナルとは似ても似つかない音程になる歌でも、
全然気にしないで歌えること。



楽しく歌っているうちに、“なくなってしまったもの”を発見した。

♪ 君が乗った 最後の “夜汽車”

♪ “ダイヤル” まわして 手を止めた 

♪ なぜか足が向く あの “ディスコ”




あっという間の昭和&20世紀カラオケを締めくくるのは
「ガラスのジェネレーション」

つまらないオトナにならなかった佐野元春先生に
敬意を表しつつ全員で熱唱するのがお約束。

しかし、今回は「アンジェリーナ」を入れてしまった。
(もちろん、この曲も大好きなのだが)

「ガラスのジェネレーション」というタイトルが
まったく思い浮かばなかったというか、
「アンジェリーナ」が“つまらないオトナにはなりたくない”だと
思い込んでいたというか。


たっぷり歌った帰り道で、3人で歩きながら、
「◇◇を歌いたかった、△△も!」
「〇〇さんの歌は全然歌わなかった」
と、後悔するのも姉妹カラオケのお約束。

それはそれで楽しいんだけど、
姉妹カラオケで歌いたい曲リストを作ってみようかなぁ。

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2018年 1月 14日

寝て治す

カテゴリー: 子どものこと




火曜日スタートの1週間。
勤務日数が少ないとはいえハードだった。
十数年ぶりの大残業・・しかも二日連続。
二日目は首・肩が凝って辛かった。
若い頃は平気だったことでも、
「無理がきかないお年頃」の真っただ中なのだから
自重しないと。


小学校4年生から無遅刻・無欠席更新中の元気印の息子は、
金曜日に帰ってくるなり
「気持ち悪い」
と言って寝てしまった。


その後、2回起きて、おにぎり・お茶漬けを食べ、爆睡。
土曜日もあまり食べず、ひたすら眠り続けた。

熱は平熱よりやや高い程度。
風邪の症状は出ていない。


夫は
「年末年始に夜更かししたから疲れが出たんだ」
とコメント。
本人に言ったら、“関係ないし”って反応だろうなと思った。


日曜日の朝には、息子はすっかり回復。
夫のコメントを伝えたところ、予想通り
「カンケーないし」
と不機嫌そうに呟いていた。


赤ちゃん並みに眠ったから、また背が伸びるんじゃないだろうか。
今年の夏の制服のズボン、裾上げしている部分を
ギリギリまでおろしたとしても、対応できるだろうか?
心配になってきた。

中学最後の夏だから、新しいズボンを買うのはちょっとなぁ・・・
<少々短いけど許容できる範囲>に収まってくれますように。


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2018年 1月 08日

2018年スタート

カテゴリー: 生活一般

2018年1月7日
毎年恒例の両親の誕生祝いのお食事会。
都心の36階のレストランの窓からは
富士山がよく見えた。

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80歳を超えた両親とも元気で
自分も元気で家族も元気。
少々大変だけど、毎月お給料をいただける仕事もある。
これは、ものすごく幸せなことなのだろう。
ありがたいことだ。


新年早々、緊急地震速報が流れてドキッとしたけど、
大地震はいつかどこかのタイミングで必ず起きる。

お世話になっている先生の言葉を借りると
  災害は避けられない
  だから、大難が小難に、小難が無難になるよう
  日頃から準備しておくことが大事
とのことだった。


別の先生は
  明日死んでも悔いのない生き方を心掛けることが大事
とおっしゃっていた。

防災については、できることから少しずつ着手すること、
生き方については、よりよい人生につながると思える教訓を
こまめに見直して、実際の行動に移していくことを実践したい。
今年の目標ともいえるけど、もう待ったなしの状態だと思うから、
言い訳せずに日々黙々と着実にやっていこう。


2018年がよい年になりますように。







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2017年 8月 14日

誰かが邪魔している

カテゴリー: 子どものこと

ある土曜日の午後、息子は学校指定のスポーツ洋品店に
ジャージを買いにいった。


そのお店の近くには何度も行っているので、
土地勘はあるはずだった。


小学校時代6年間通ったスイミングスクールとか、
昨年の職業体験で3日間通った郵便局とか。


ネットの地図を見せて、
「こっちに行くと、職業体験の郵便局、
 この交差点をずっと行くと、○○(スイミングスクール名)があるから
 だいたいわかるでしょ?」


息子はうなずいて出かけていった。



30分後、手ぶらで戻ってきた。


「場所がわからない」


徒歩ならともかく、自転車なんだから、ぐるぐる回っていれば
見つかりそうなものだが。


息子は冷蔵庫から麦茶を出してゴクゴク飲み干した。


「なんで?
 知ってる場所でしょ?
 地図見てわかったって言ってたじゃない」



「誰かが邪魔してる」


「はぁ?」


「誰かが僕がジャージを買いに行くのを邪魔してる」


「〇〇(息子)がジャージを買うのを邪魔すると
 何かいいことあるの?」
(こんな暑い日に、中学生がジャージを買うのを
 邪魔したところって誰得なんだか・・・)


もともと緩んでるアタマのネジが
暑さでさらに緩んだのかもしれないなぁと思いながら、
もう一度、お店の周辺の地図を見せて
場所を説明した。


「たぶん、わかった・・と思う」


出かけて行って20分ほどして
スポーツ用品店の紙袋をぶら下げて
息子が帰ってきた。

もう一度冷蔵庫から麦茶を出してゴクゴク飲むと、
「疲れたぁ・・・」
と言って、床にごろりと転がった。


転がっているのを見ると
ずいぶん長くなったなぁと思う。


この夏の間に、
さらに長くなっていくんだろうなぁ。


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2017年 7月 23日

「だが、断る」って知ってる?

カテゴリー: 子どものこと




息子は、同じ学年の男子の中では、
お手伝いをするほうじゃないかと思う。


お手伝いというよりは、もう「家事要員」に組み込まれているので、
ささやかな抵抗をしても、ムダだと悟っているのかもしれないが。
(母があまりにギャンギャン吼えるので、今は静かにしているものの、
 復讐の機会を伺っている可能性もある)



息子は、皿洗い、洗濯物干し/洗濯物畳み(自分の衣類のみ)、
風呂掃除はまあまあやるが、
料理については、完全にビギナー。
頼めばお米を研いでセットする程度。


私が異動して、仕事が忙しくなったのを機に
週に2日はカレーの日になり、
この下拵えは夫の担当になった。

夏場は室内の温度もかなり上がるので、
夫は、カレールーを入れる直前まで調理しておき、
冷ましてからボウルに移して冷蔵庫に入れている。

帰宅してから、ボウルを冷蔵庫から出して、
中身を鍋に入れて、水を加えて
煮立ったところでルーを入れて
とろみがつくまで煮込むと出来上がり。


息子の帰宅が一番早いので、
母が帰る前にカレーを完成させてくれと頼んだところ、

「むー りー」の一言。

「はぁ? じゃあ、教えるから」

冷蔵庫の中のボウルの中身をどうやってカレーにするかを
実際にやりながら説明した。


「このくらいなら、小学校高学年のコができるレベルでしょ」


「むー りー」


「はぁ?(怒) このくらいできるでしょ、やってよ」


「おかーさん、“だが、断る”って知ってる?」


「・・・・なぁにぃ?????!!!!!!」


まったく音はしていないものの、
母の内部で大規模な噴火が起こったことを
察した息子は即座に、
「ごめんなさいーー」


「なぁにが “だが、断る” だよ! もういっぺんいってみろ!」


「だからぁ、ごめんなさいー」


身長が165を超えたというのに、
ごめんなさいの言い方は、小学校低学年のときのまま。


どうして、ここぞという絶妙なタイミングで、
相手がブチ切れることをわざわざ言うのかまったく理解できない。


息子は、同じ部活の紅一点に頻繁に怒られているらしいが、
こういう言動を繰り返しているからだろうなぁ。



10時過ぎに帰宅した夫にこの話をするとオオウケ。
呼吸が辛そうなくらいに笑っていた。


息子に言われた瞬間はアタマに血が上りすぎて
笑う余裕がなかったけど、大笑いできる内容だった。


しばらくは、思い出し笑いをして
楽しい気分になれそうだ。




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