2009年 9月 16日

大人のメイク講座

 
 
非常に充実した一日だった14日の午後の部。
 
 
楽しい楽しいランチの後は、
『大人のメイク講座』
 ランチの様子はみっちゃん^^さんのブログで! 
http://ameblo.jp/azalee/entry-10342962021.html
 
 
1時間目 パワーストーンに親しむ
2時間目 エンジェルカード実習
3時間目 イタリアンレストランで会話術実践
4時間目 オトナのメイク講座
 
・・・なんて学校があったら行きたいなぁ~
 
 
そりゃ、数学とか物理とか古文も必要だけど、
若い子にとっては、結構どうでもいい話だったりする。
(もちろん、そうじゃない子もいるだろうが)
 
 
自分もそうだったし。
 
 
社会に出て、いろんな人と接して、
自分がいかにモノを知らないかを痛感し、
教養のある人のカッコよさ、
さりげなーく専門知識を披露するスマートさを目の当たりにして初めて
 
あの時代に、ちゃんと勉強しておけば・・・
これからは、きちんと勉強しなくちゃ・・・
 
ってなるような気がする。
 
 
それまで野放しでいいわけではないが、『やらされる勉強』より
カッコイイと思われたい、スマートに振舞いたい、
知的な雰囲気になりたい、スゴーイッと感心されたい
なんてところからスタートする『なりたい自分のための勉強』の方が
よっぽど身に付くような気がする。
 
 
今、バンドとかやっている若者たちは
どういう動機で始めたのか知らないけど
自分が若い頃好きだったバンドの方々は
「女の子にモテたい」
「キャーキャー言われたい」
って動機だったというケースが多かったような。
 
 
それでプロになれちゃったりするのだから、
やっぱり、不純でも何でも、
がんばる原動力になる動機が必要なんだろうなー
 
 
 
 
メイク講座の講師は、女優でいらっしゃる石井めぐみ先生
http://www.megumiishii.com/ 
 
とっても顔がちっちゃくて、とっても綺麗。
とってもキュートでとっても素敵。
 
 
小柄という共通点があるので(これしかない???)
この路線を目指したいが、素材を問われるなぁ・・・(汗)
 
 
お教室は、午前中のエンジェルカードの講座と同じお部屋。
白が基調で、明るくて心地よい雰囲気。
http://laange.jp/index.htm

 
 
午前中は机を島みたいにしてイスで取り囲む形式だったが
午後は、机の並びが教室形式になっていた。 
 

0909dscf2773.jpg 受講生が座る席には一人ずつ、素敵な鏡が!
なんとな~くアールヌーヴォーっぽい雰囲気。
イケアでお求めになったそうだ。
お値段は1980円くらいだとか。
 
 
こうやってキレイにセッティングされていると
とっても嬉しくて楽しくなってくる。
 
 
「なりたい女になるメイクをしましょう!
 どんな風になりたいですか?」
 
 
ううう・・・
 
昼食前に「どうなりたいか、考えておいて下さいねー」と
言われていたものの、結局思いつかず。
 
どうなりたいとか、どこに行きたいとか
「目指すところ」がなければ、辿りつけないのに・・・
 
 
ご一緒させていただいたうしちゃんさまと橋詰さまは
「可愛い感じで♪」
 
 
どうしよう・・・(汗)
「・・・ちょっと賢く見えそうな感じで」
 
 
普段は茶系の服が多いが、今日は黒っぽいワンピースだった。
みっちゃん^^さんと邦子さんからは、
「もっと柔らかい色がいいわよ」
「黒じゃ負けちゃうわよ」
とアドバイスを頂いていて、確かに自分でも選択ミスと思ったが
おしゃれなお教室に着ていける服がこれしかなかった・・・(涙)
 
 
めぐみ先生はニコッと笑ってくださった。
(なんてキュートなんでしょう!)
 
 
まずは「メイクのお話」
 
 
先生は、メイクには二種類あるとのお考え。
◇人に見せるメイク=メイクをしなくちゃいけない
 
◇自分のためのメイク
  ・自分はこんな感じでいたい
  ・こんな気持ちでいたい    → そのためのメイク
 
 
メイクは「女性の特権」とのこと。
メイクで晴れやかになれるし、
化粧のノリが良いだけで嬉しくなる
 
 
確かにそうだなー
ただ、メイクをちゃんと前向きに、自分事として捉えてないと
特権どころか「めんどくさい」
「とりあえず塗っとけ」になりかねない。(汗)
 
 
お金払ってプロにやってもらうと、
「ああ、別人28号!」になって、
「今日のワタシはいつもと違う♪」になるけど、
そうじゃないと「やってもやらなくてもあまり変わらない」
でもノーメイクは社会悪のお年頃だから「やらなきゃいけない」
 
 
 
 
本日のメイクはもちろん「自分のためのメイク」
なりたい女になるメイクだから!
 
 
お化粧に対する考えを変えないといけないなぁ。
 
 
一度スッピンになってからのスタートなので、
最初にクレンジングのお話があった。
 

「泡、クリーム、ジェルなどで滑るようにやる」
クレンジングシートはとても便利で、お泊りの時には重宝するが、
一番外側の皮が取れてしまうため、
毎日やると、未熟な肌で紫外線を浴びてしまうことになるとか。
 
 
 
『1.メイクの前に』ということで、準備体操が必要とのお話があった。
 
 
びっくりーーーー!
お化粧の前に準備体操がいるの???
考えたこともなかった。
 
朝のメイクは眠りから覚めてすぐだから、
いろんなものが顔にたまってるらしい。
 
 
そこにファンデーションを塗ってしまうと、
その後はもう何もできない(笑)
 
 
なので、塗る前に「ほぐす」!
 
 
肩や首を回したり、顔の筋肉をほぐしたり。
 
リキッドファンデに使う小さいスポンジに
少し粘着性のある化粧品をしみこませて
目の周りのリンパマッサージをする。
 
リンパマッサージはギューギューやる必要はなく
そっとなでる程度でいいそうだ。
 
 
そうやって寝てる間にたまったものを流してからスタート。
 
 
やっぱりキレイになるには細かいことにこだわる必要があるんだなー
「神は細部に宿る」という言葉があるが、美も細部に宿るのかもしれない。
 
 
ファンデーションはシミと自分の色の中間の色を選ぶといいらしい。
つまり、自分の肌色よりちょっと濃い目。
白いと膨張するそうだ・・・
 
 
ファンデーションの前には必ず下地。
色モノには何かしらあまりお肌によろしくないものが入っているそうなので、
バリアのためにも、UVケアのためにも、必ず下地!
 
 
ファンデーションに続いて、コンシーラー。
先生は錬り状のコンシーラーを使っていらっしゃる。
自分の肌色に合うものを見つけること。
ファンデーションを塗った後で、練り状のコンシーラーを
筆を使ってシミに乗せる。
その上からまたファンデーションで押さえるようにすると・・・
 
 おお!消えたぞ!
 これぞ女優マジック!
 
 
先生は、若い頃に仲良くしていた方がサーファーだった影響で
真っ黒に日焼けしていたそうだ。
当時の大先輩方から心配されたそうだが
「皮膚、丈夫ですから~」
 
しかし、そのせいで、そばかすだらけになったとおっしゃるが、全然見えない。
陶器みたいな雰囲気のお肌だと思う。
・・・女優マジックで全部消してるそうだ。
  
 
 
 
ベースができたところで今度はポイントメイク。
 
顔の印象は眉をどう描くかで決まる!
(でも、眉を描くのは苦手だ~!)
 
優しい雰囲気にするには眉と眉の間隔を空け、
キリッとした印象にするには、眉の間隔を少し狭める。
 
 
基本は「ゴールデンバランス」(眉と唇の基本の描き方)
ゴールデンバランスについてはイラストで説明。
 
 
これに忠実なのが、ゴールデンバランスメイク。
ここからいろいろ応用すると印象を変えることができる。
 
と、言ってもねぇ・・・
描くのが下手だと「残念な感じ」になってしまう・・・
  
 
 
「眉山をきちんとつける」のがポイント。
眉山から描き始め、眉山→眉尻、眉山→眉頭
 
 
今回は先生が全員に「超美眉」を描いてくださった。
 
 
ホント、印象ががらりと変わる!
「眉をどう描くかで決まる」というのは真実だ!
しかし、この芸術的なラインを、自力で再現できるのか???
 
 
眉山からスタートすること、左右の眉の苦手な方から描き始めることは
「バランスよく描くためのコツ」だそうだが、
自宅で朝、実際にやってみたら、大苦戦。
 
「眉頭には力を入れない」
「きっちり描くのは眉山と眉尻」
が大事だ伺っていたが、これもまた、聞くとやるでは大違い。
 
 
これまで一度もお目にかかったことがないような
不思議な眉になってしまった(涙)
 
 
眉描き100回とか特訓しないと上達しないのかな?
 
 
続いてチーク。
ワントーンくらい明るい色がいいそうだ。
 
チークは難しいから、持っているけどほとんど使ってなかった。
やり方を間違えると「おてもやん」になるから。
 
 
「可愛い系」は頬骨の高い所に丸くふんわり
(笑うと、どこに乗せるかわかりやすい)
 
 
ブラシは柔らかくて上質のものを使うことが大切だそうだ。
 
また、ファンデーションを混ぜながらやると失敗しにくいとのこと。
確かにそうだ。
「おてもやん」になるのは、チークがばっちり目立って浮くから。
 
 
「粉ものを使う時にはブラシに取った粉を
 ティッシュ等に一回落とすこと」というのも大事なポイント。
 
 
「シャープ系」は頬骨の下にVの形に入れる。
 
最初「シャープ系」で入れてもらったが、結局「可愛い系」に路線変更(笑)
 
 
アイシャドウも、先生が芸術的に入れてくださった。
橋詰さまはベージュのお洋服に合わせてブラウン系。
うしちゃんさまはパープル。
(ピンク、パープルなど鮮やかな色の幾何学的な模様のお洋服だった)
 
私もベージュ系と思ったが、せっかくの機会のなので
「お任せ」にしてみた。
 
 
そしたら、明るい水色が選ばれた!
 
肌の色の黄味が強いので、寒色系は似合わないと思っていたが・・・
 
 
私のような一重まぶたの場合、まぶたに載せた色がそのまま出る。
うしちゃんさまのようなクッキリ二重の場合は、
折りたたまれる(?)部分があるので、
かなりたっぷり載せても大丈夫とのこと。
 
 
「絵を描くようなものなのよ」
と、先生は色とりどりのアイシャドウ(?)がくっついてる
パレットみたいなものを持って、
手際よくまぶたにきれいな色を載せていく。
 
 
グラデーションをつけると目を伏せた時の目もとが
とっても綺麗。
(これも職人技だなぁ・・・)
 
 
 
今回はアイラインを入れなかったが、それでも目もとクッキリ。
自然な感じで良かった。
 
 
続いてリップ。
唇の山の位置は、鼻の穴の真下にするそうだ。
 
私の場合は、唇のラインがクッキリなんだとか。
全然意識したことなかったけど、そうなんだー
 
 
仕上げに、額、頬骨、Tゾーン、顎にハイライトを入れる。
 
 
ノーズシャドウも入れてもらったが、
これもまた上手に入れないと「怖いよぉー」になりそうだ。
 
 
帰る時間が決まっていたので、先に写真を撮らせていただいた。
二階の奥に写真室(?)があった。
 
 
素敵な椅子があり、足元には大きな大きな銀色のレフ板(?)
 
 
そして、先生がカメラマン!!
 
 
これまでの人生で言われた「可愛い」の合計数の
数百倍の「可愛い」を連発していただいた。
 
 
なんだかこれだけで「カワイイの魔法」がかかりそうだ・・・(笑) 
 
 
撮影は無事終了。
一足先に失礼した。
 
 
とっても楽しい時間だった。
やっぱりお化粧は自分のために、楽しまないと。
  
 
バタバタしながら、ダーッとやるのではなく、
余裕をもって、きれいになる過程(?)を堪能しないと・・・
 
 
でも、そのためには一体何時に起きればいいんだろう????
  
 
 
 
 
 

コメント(10)

コメント(10) “大人のメイク講座”

  1. Makion 2009年9月16日 at 11:26 PM

    邦子さんのときみたいに、仕上げのお写真はないんですか?
    ちほこさんの「可愛い」お写真、見た~い!!!^^

    私は、数年前までは化粧品やメイクに凝っていて、
    5万円のクリームとか使いまくっていた時期があるのですが、
    今ではすっかりナチュラル路線に変更し、メイクは2分で完了です(笑)

    でも、そろそろ、隠して化ける必要があるかも(汗)



    ☆☆ Makiさん、コメントありがとうございます! ☆☆

    まだデータもプリントアウトも送られてきてないんですよー
    いったいどうなっているのか、怖いです・・・

    5万のクリーム!
    値段を聞いただけで「つるぷる」になりそうな雰囲気を感じます・・・

  2. 波月ゆみ@ジュエリーデザイナーon 2009年9月17日 at 6:52 AM

    ちほこさん

    美しくしていただいたのですね。

    お写真、楽しみにしています~♪(^O^)/



    ☆☆ ゆみさん、コメントありがとうございます! ☆☆

    人様にお見せできる状態でしたら、ご覧に入れますが・・・(汗)

    いやー・・・(滝汗)

  3. みっちゃん^^on 2009年9月17日 at 8:49 AM

    今回は、マンツーマンじゃなかったので
    いろんな方に合うメイクのお勉強にもなりましたね^^
    みなさんの変身ぶり見たかったです!
     
    今度、こっそりお写真見せてくださいね~^^v


    ☆☆ みっちゃん^^さん、コメントありがとうございます! ☆☆

    みなさんの雰囲気が変わるご様子を拝見するのは楽しかったです~

    こっそりこっそりじゃないと、お見せできないです・・・たぶん。(苦笑)

  4. モリカオリon 2009年9月17日 at 10:01 AM

    はじめてお邪魔します(●^ω^●)♪

    先月のパソ塾でご一緒させて頂いたモリです☆

    ず〜ず〜しくも・・・私もお写真見てみたいです!



    私、メイクは苦手でして・・・つД`)・゜・。・゜゜・*:。

    こんなステキなセミナ〜に参加されるなんて羨ましい!!



    ☆☆ カオリさん、コメントありがとうございます! ☆☆

    メイク苦手なんですか~???
    お会いしたとき、きれいにしていらっしゃるなーと思ったのですが! 
    意外です!!


    メイク講座は内容を変えて随時やっているようですので
    ご都合が合うときにはぜひ!

    素敵な場所でお化粧すると、とっても気分がいいですよ~

  5. 「中村畑日記」中村聡介on 2009年9月17日 at 11:37 AM

    メイクに準備体操があるんですね(*_*)
    全く想像がつきません。

    女性はなかなかメイクが大変ですね!!

    でも、なんだかおもしろそう・・・・・

    だからと言って、
    そういう趣味はないので、ご心配なく(ノ^^)ノ




    ☆☆ 中村さん、コメントありがとうございます! ☆☆

    三谷幸喜氏のエッセイに、お化粧するお話がありまして、
    (確かテレビに出るからその必要があったようなのですが)
    仕上がりが「五月人形」だったとの記述に爆笑しました。

    歌舞伎でも隈取とかありますし、フェイスペイントだと思えば
    目の大きさを2倍にしたり、濃いシャドウを入れて、西洋人風にするとか
    いろいろ遊んでも楽しいかもしれませんよ~(笑)

  6. michiyoon 2009年9月17日 at 3:20 PM

    午後は「美」のレッスンだったのですね。^^
    私もちほこさんの写真みたいです~!
    お会いするとき、写真持ってきてください♪♪


    ☆☆ michiyoさん、コメントありがとうございます! ☆☆

    素敵なお部屋で素敵な先生にご教授していただき、
    美のエッセンスは吸収できた気がしております~

    写真ですかぁ・・・(汗)
    自己評価で外部公開OKランクでしたらお持ちします・・・(滝汗)

  7. 『楽観力♪』 堤 桜子on 2009年9月17日 at 5:32 PM

    私も お写真 見たいっ^^♡ です

    とても 楽しそうなのと 充実ぶりが 文章から 伝わります^^♡


    ☆☆ 堤さん、コメントありがとうございます! ☆☆

    うううう・・写真ですかぁ・・・
    (私は昔の人のように写真を撮られるのが苦手です・・・
     魂抜かれる~・・・笑)

    講座はホントにホントに楽しかったです~
    マンツーマンでも得るものが多いと思いますが、
    グループレッスンも楽しいですし、
    複数の方からポジティブなお言葉をいただけるので
    「心の充電」には最高でございます♪

  8. naturalon 2009年9月18日 at 5:27 AM

    ゆっくり読ませていただきました。
    でも、皆さんおっしゃるように、
    あれ、写真は?と最後に思っちゃいました。

    水色のアイシャドーのちほこさんのお写真楽しみです。

    私なんていつも、移動中の車の中がメークアップ時間で^^;



    ☆☆ naturalさん、コメントありがとうございます! ☆☆

    写真はまだデータも何も送られてきていないんですよー

    何枚も撮っていただきましたが、すべてなんだかなぁで、
    先生はどれを送ろうかとお悩みかもしれません・・・(汗)

  9. 「大人のメイク講座」の講義ありがとうございます(^^♪

    写真が届くのが楽しみですね。

    実は私も先日

    「ラ・アンンジェ」で、「ルーシーダットン講座~無理せず自分の身体を整える、

    仙人の自己整体~」を体験してきて、ついでに28日の「大人のメイク講座」に申し込んでき

    たところでした。

    ますます楽しみになってきました☆+゚ヽ(^◇^◎)/ひゃっほぉ~


    ☆☆ 工藤さん、コメントありがとうございます! ☆☆

    ルーシーダットン講座、すごーく興味があったんですよー
    平日開催なので参加できませんでしたが。

    大人のメイク講座、すっごく楽しいですよ~
    優雅な時間をご堪能くださいませ~

  10. 尾崎綾子on 2009年9月23日 at 10:46 PM

    【大人のメイク講座 】、丁寧な解説のおかげでずいぶんと勉強になりました。
    メイクは女性の特権・・・なるほど~そういう考え方もあるのね~❤(*´ー`*)

    私は、UVクリームさえ塗るのがメンドクサイので、
    何もしなくていい男性が羨ましくてしょうがありませんが・・・

    たまには変身するのも、楽しそう♪

    アイシャドウを入れると目を伏せた時の目もとが綺麗に見えますよね(^^♪
    自分では分からないけど、周りの人からはよく見える部分です。


    メイクをちゃんとしていると、自信を持って外を歩けますよね~
    私はメイクをすると、していない時より強気になります(笑)o(`・ω・´)○
    私の場合は、「戦闘メイク」ですね(^^(笑)゚+.(ノ*`・Д・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆




    ☆☆ 尾崎さん、コメントありがとうございます! ☆☆

    尾崎さんはお化粧しなくてもお肌もきれいだし眼もキラキラですから
    十分きれいですよ~

    「戦闘メイク」で、昔読んだマンガを思い出しました。
    「口紅コンバット(佐伯かよの著)」です。

    「女は紅をひいて戦うのよ」というのがキメ台詞。
    絶対ありえないスーパー高校生のマンガですが、BOOK OFFで見かけたら
    手にとって見てくださいませ。

    同じ著者の「燁姫(あきひ)」もありえないスーパー高校生のマンガです。
    絵に拒否反応がなければ、こちらも面白いですよ。