2009年 11月 24日

パワースポットツアー ~二の酉 門前仲町を訪ねて

 
 
待ちに待ったパワースポットツアー♪
 
 
待ち合わせは門前仲町 富岡八幡宮内の鳥居入って右側の大関の碑。
 
私は間違えて西参道から入ってしまった。
きらびやかな熊手が売られている正面参道を通っていくと
皆さんがもうおそろいだった。
0911dsc00403.jpg  
 
0911dsc00402.jpg  
 
熊手をご購入の美女たち。
0911dsc00406.jpg  
この正面参道には神輿庫があり、日本一とのことだったが、
「へーそうなんだ」くらいで、チラッと見て通り過ぎた。
後で大後悔・・・(涙)
 
 
まずは富岡八幡宮の御本殿の左側の道を通って大鳥神社へ。
 
紅葉がキレイ!
0911dsc00407.jpg  
 
ここは酉の市にしか開かない。
普段は閉ざされていて、ひとけがないそうだ。
 
 
今日は紅白幕が飾られていて、たくさんの提灯がつるされ、
音楽が流れ、人もそこそこいて、にぎやかな雰囲気だった。
 
 
こちらで熊手を購入。
0911dsc00408.jpg 
 
 
この社務所(?)のすぐそばに、平成13年10月25日に改築された三末社が。
二つずつが一つの社に。
 
金比羅社
冨士浅間神社
 
恵比寿宮
大黒宮
 
大鳥神社
鹿島神社
 
買った熊手のご祈祷をしていただいた。
(なんだか嬉しい・・・) 
 
 
それから富岡八幡へ。
0911dsc00405.jpg  
 
こちらではお人形のご祈祷も受け付けているとか。
どうしていいかわからないお人形を持っていくと
ちゃんとしあわせにしてくれるそうだ。
 
 
今度は御本殿に向かっての右側の道へ。
ここには横綱力士碑がある。
 
お相撲発祥の地だとか。 
 
0911dsc00411.jpg  
 
0911dsc00410.jpg  
この石の重さは20トン!!!
明治33年に作られたらしい。
 
江東区区長 小松崎軍次氏のお名前が石に彫られていたが、
この方は明美さんのご主人のお友達だそうだ。
 
 
ここはパワースポットらしい。
明美さんはジンジンくるのを感じるそうだ。
 
私はなんとなく空気が違うかな?くらいしかわからなかったが。
 
 
次はありがたいお社が集まっている場所へ。

0911dsc00412.jpg  
ここには八つの末社。
祖霊社・花本社
天満神社
聖徳太子社
住吉社
野見宿禰神社
車析社・客神社
 
花本社は松尾芭蕉がご祭神。
深川に仮住まいしていたが、生涯で暮らした期間が一番長かったらしい。
 
 
詳細は↓  富岡八幡宮のサイト
http://www.tomiokahachimangu.or.jp/htmls/sanpo1.html
 
http://www.tomiokahachimangu.or.jp/htmls/sanpo2.html
 
 
こういう景色は大好き! 
(永昌五社稲荷神社?)
0911dsc00413.jpg  
 
続いて七渡神社。
0911dsc00414.jpg  
サイトの説明によると、この神社は八幡宮が創祀される前からの地主神で、
関東大震災・東京大空襲も無傷で残り、ご祭日にはお使いの白蛇が出てくるそうだ。
神社の職員も度々見ているとか。 
 
 
神社の境内?民家?公道?なんだか曖昧な場所を通って(東参道らしい)
再び正面参道へ。
 
熊手を買うと、お店の人たちが「三三七拍子」みたいなのをやってくれる。
明るくて元気な掛け声が楽しい。
 
 
八幡様境内にある深川宿で「あさりめしの素」購入。
 
 
そして今度はお食事の場所へ。
 
途中、深川不動堂の参道みたいなところで、
デニムに和風の意匠をプリントしたもの(染め?)や
デニムと和の柄の布を組み合わせたバッグを売っている屋台があった。
0911dsc00417.jpg  
おじさんはなんだか自信満々で
いかにこれがすごいかを滔々と(?)語っていた。
こういう時には自信満々な方がいいのねー
 
 
風神雷神の柄の細い布と組み合わせてあるデニムのバッグを購入。
 
 
「サイトがあるからねー」ということだったので見てみた。
ネットショップっぽいが、そうじゃないらしい???
http://sankosen.jp/
 
 
 
お食事の場所へ向かう道のり。
 
これは食べ物の神様に導かれている明美さんじゃないと
辿りつけないかも・・・
 
0911dsc00418.jpg  
0911dsc00419.jpg  
0911dsc00420.jpg  
こんな写真じゃ、もう一回行くときの手がかりにはならないなぁ(笑)
 
 
やがて到着・・・
 
驚くほど目立たない入り口。
0911dsc00421.jpg  
唯一の目印ともいえる看板。
0911dsc00422.jpg  
 
という外観だったが、店内は、とってもステキだった~
 
0911dsc00424.jpg  
0911dsc00425.jpg  
0911dsc00426.jpg  
0911dsc00428.jpg ↑猫文字(笑)
 
 
0911dsc00429.jpg 本日のメニュー
 
0911dsc00433.jpg 今回のツアーの唯一の男性メンバー
 
0911dsc00434.jpg  
 
 
 
 
ウエイターさんはとっても気さくな面白い人だった。
(埼玉のご出身とのことで勝手に親近感)
 
 
「今日は二の酉の日だから、富岡八幡宮のほうはにぎやかだけど
 人がこっちに来ることはないから、音がパタッと止んじゃうんですよねー」
 
 
そして、酉の市が続いた理由を教えて下さった。
 
 
「酉の市のときだけ賭博が許されたから」だとか。
 
 
 
三の酉は、火事が多いといわれている理由も説明してくださった。
「三回賭博ができてしまう=大金を使われてしまう」
・・・ということで、奥さんたちは、そんなことをされてはかなわない。
 
 
だから、「火事が起きるから早く帰っておいで」ということで
三の酉の日には、火事のうわさが流れたのだとか。
 
 
熊手は商売繁盛の縁起物で、買う人は多いけれど
賭博が許されたというのが、酉の市が長年続いた理由らしい。
 
 
最初の料理が運ばれてきた。
0911dsc00435.jpg 「パプリカのヴァバロワ&オーガニック野菜のラタトゥイユのゼリー寄せ」
 
 
このラタトゥウユではトマトは使っていないそうだ。
野菜に水蒸気を当ててサウナ状態にして、余計なものを出させて
そこにブイヨンを吸わせる。
汗をかいた後だから(笑)、ブイヨンをよく吸う。
 
これにハチミツでコーティングして、お酢でさっといためて酸味をつける。
(ハチミツの甘味とお酢の酸味で、味のバランスを取っている)
 
 
カメラ持参者は熱心に写真撮影。
 
 
 
「それにしても深川の酉の市とは渋いセレクトですねー」
と、ウエイターさん。
 
その後は彼と明美さんとの楽しい会話。
 
 
他の場所だと人に疲れるんですよー
欲深な人が多いからねー
 
福をもらいに行ってるんだか、奪われに行ってるんだか(笑)
 
 
深川は、良く言えば、のほほんとしてますよねー
静かにお参りできますよねー
 
 
浅草のおおとり神社、新宿の花園神社は、人が多くてすっごく並ぶ
 
浅草はあやしげ~なところだよね
吉原があったところだから
 
浅草はアクセスが悪いですよね
本当に人ばっかりで、行くだけで疲れます
 
 
お次の料理は「真鯛&ホタテ貝のムースの包み焼き/伊勢海老のソース」
 
ホイルの包みを持ってきて、我々が見える場所で開いてくださった。
0911dsc00436.jpg
 
 
ウエイターさんのご説明。
「真鯛の背中にホタテの貝柱を詰めてあります。
 丸ごと一匹、シャンパンで蒸し焼きにしてあります」
 
0911dsc00437.jpg  
0911dsc00438.jpg  
 
「背を開いて、ポケット状にして、ホタテ貝の貝柱のムースを詰めているんです。
 背中だけ開いて、中骨と内臓を抜くので技術が必要です」
 
0911dsc00439.jpg  
 
「どうしてここでお店を開いたんですか?」
みっちゃん^^さんがご質問。
 
 
オーナーが1985年にオープンさせた。
それまでは、銀座のお店で働いていて、ヨーロッパにも行った。
「盲導犬の入れるレストランを」ということで、深川ではじめたのがきっかけ。
1年くらいでつぶれるだろうといわれていた。
 
20年以上前は、完全な下町。
フランス料理を食べる人はいなかった。
でも、いろいろな方に支えられて、お店は続いてきた。
 
 
一見さんが来るようになったのは最近のこと。
お断りというわけじゃないけれど、
一見さんは、ここまでたどり着けない(笑)
 
今はインターネットのおかげで、こういうお店を知ってもらえるようになった。
これまでは、口コミ・紹介ばかりだった。
 
再び、お料理の御紹介。
「鯛とホタテ君には申し訳ないけど、このお料理のメインはソースです」
 
0911dsc00441.jpg 

ソースにはバターは使っていないそうだ。
海老の風味を感じるためのソースで、火を止めた後、ウニを入れている。
魚を淡白にして、ソースを楽しめるように。
 
 
0911dsc00440.jpg 
この丸いパンはもちもちしていて、とっても美味しかった。
 
 
「ハノイブレッドをお持ちしましたー」
「え?さっきのパンは???」
「あれは、ただのパンです(笑)」
 
 
「ベトナムに行かれた方jはご存知かもしれませんが、
 こういうパンはありません」
 
0911dsc00446.jpg  
ウエイターさんはハノイブレッドについて説明してくださった。
 
日本大使館に呼ばれてここのレストランのスタッフで
料理を作ったことがあるそうだ。
 
その時の大使からのリクエストは
「ハノイらしい料理」
 
そこで「あるもの」が入っているフランスパンを考えた。
(中身が入ったフランスパン)
 
 
あるものとは、飲茶。
 
ベトナムはフランスの植民地だったので、フランスが色濃く残っている。
お隣の中国の文化も入ってきている。
 
なので、中身は中国風ということで飲茶、
外側はフランスということで、フランスパン。
  →これが、オリジナル料理のハノイブレッド。
 
今回は、エビのすり身+つなぎとして鯛を使っているそうだが、
その時にあるもので作るらしい。
 
 
「一人二つずつですよー
 三つとったらわかりますよー
 くれぐれもここでケンカしないようにお願いしますよ~(笑)」
 
とっても楽しい人だな~
 
 
ハノイブレッドを堪能していると、ウエイターさんが入ってきた。
デザートのタルトタタンについての質問があった。
 
「青森からとってもいいリンゴが入ってます。
 みなさん、シナモンは大丈夫ですか?」
 
シナモンがダメと言う人は誰もいなくて、好き~☆という人もいた。
 
「珍しいですねー
 一人くらいはダメとおっしゃる方もいるんですが」
 
 
 
そして、メインディッシュが登場!
  
「仔牛のパイ包み焼き/ソース・グラス・ド・ヴィヤンド」
0911dsc00448.jpg  
 
  
「フランス料理の嫌いなところは料理の名前が呪文みたいなところなんですよ(笑)
 ここはどこだ!といいたいです」
 
本当に面白い人だ~
お料理についてもいろいろ楽しく説明してくださるし。
 
 
ソース・グラス・ド・ヴィヤンドとは、「ソースと氷と肉」
 
グラス=氷 (デミグラスソースのグラスも氷)
 
日本料理では「にこごり」のこと。
お出汁を煮詰めていくとゼリー状になるが、これが氷っぽいから「グラス」
 
赤ワインのソースというが、チョコレート色になっていた。
 
赤ワインをボトル2本以上入れているのだとか。
バターは使っていない。
 
パイにバターを使っているので、ソースには使わないでさっぱりめに。
煮詰めてあるので、凝縮感が出ている。
 
海老のソースは「フレッシュさ」がウリ
こちらのソースは「熟成」 
 
すね肉などを入れて、うまみを引き出している。
半分ソース、半分たれみたいな感じ。
 
 
「中身は熱いので気をつけてくださいね~

 この間来たフランス人は、熱いって言ってるのに、
 大丈夫だとか言って、丸ごと食べて、
 何て言っていたのかわかりませんが、奇声を発していましたよ」 
 
 
笑い話の後は、引き続き楽しい解説。
 
バターは「魔法の杖」といわれているらしい。
これを使えば、味はまとまるけど、魔法はいつかはとける。
 
味がくどくなってしまう。
美味しさと「くどさ」はギリギリの境界。
消化能力があれば、バターがたくさん使われていても大丈夫だけど。
 
赤ワインは口の中をリフレッシュしてくれる。
バターをたくさん使った料理でも、赤ワインと一緒なら食べられるが、
水だけでバターのソースを食べると口の中に残ってしまい、くどくなる。
 
なるほどねー
面白いなー
 
 
明美さんの笑い話風武勇伝や、すごいお友達のすごいお話をいろいろ伺っていると、
デザートのタルトタタンが運ばれてきた。

 
「パンチのあるタルトタタン」だとのこと。
 
0911dsc00452.jpg  
確かにすっごく濃厚な味わい・・・
リンゴのお菓子でこれだけインパクトがあるのは始めてかも。
 
 
コーヒーが運ばれてきた。
ミルクポットがとっても面白い。
 
0911dsc00455.jpg  
このミルクポットだからということで、普段はブラックなのに
ミルクを入れる人が増えたのだとか。 
 
 
「御歳何歳なのかわからないけど、彼女募集中です(笑)」
 
0911dsc00456.jpg 

 
楽しくて美味しい時間はあっという間に過ぎた。
 
 
コートを着たり、荷物をまとめたりしていると、
ウエイターさんが、富岡八幡宮のお神輿の話をしてくださった。
 
 
普通はおみこしは一つだけど、富岡八幡宮には二つある。
大きいのと小さいの。
 
大きいものは4.5トンくらいあるそうで、
とにかくキラキラにということで、ルビー・サファイヤもくっついてて、
時価3億円くらいなのだとか。
 
 
これが「後で大後悔・・・(涙)」の理由。
しっかり拝んでおきたかった・・・
 
 
このお神輿を作るのにかかわった宮大工さんが
こちらのレストランにいらっしゃっているそうだ。
 
 
4.5トンじゃ担ぐのに危険ということで、小さいものを作ったそうだ。
小さいといっても2トンあるらしいが。
 
 
お店の入り口には「笑門」の文字が入った飾りがあった。
これは伊勢神宮のもので、1年間飾るのがお約束だそうだ。
 
 
ウエイターさんはお店の外までお見送りしてくださり、
看板にまつわるお話もうかがうことができた。
 
お店の名前のChatiere(シャテール)とは、「猫穴」。
扉の下のほうに猫が通れるようにあけておく小さな穴のこと。
 
看板にはLa sakuraとあるが、これは有森裕子さんが
お菓子屋さんを開く予定だったとか。
でも、実際には開くことはなかったので、La Sakuraはダミー。
 
0911dsc00422.jpg  
ワインバーと間違えられることあり、看板に電気はつけられない。
でも看板がないとわからないので、置いているらしい。
 
 
ウエイターさんは我々が見えなくなるまで
丁寧にお辞儀をして見送ってくださった。
 
 
とってもいいお店だった。
また行きたいけど、辿り付けるか???

ビストロ・シャテール
http://www.green.dti.ne.jp/chatiere/index.htm
 
 
ステキなお食事の後は、深川不動堂へ。
http://www.fukagawafudou.gr.jp/
 
 
0911dsc00458.jpg 

 
 
まずはこちらで願い事を・・・
 
0911dsc00459.jpg 
 
神に願い事を書いて、水に浮かべておくと、紙が溶けるので、龍神様に届くらしい。
水に浮かべた後は、銅鑼を二回鳴らす。
 
0911dsc00460.jpg  
次にお参り。
 
0911dsc00461.jpg 

本堂(?)の中に入って奥へ進むと、橋みたいなものがあった。
阿字橋というらしい。

橋の中央に、梵字の「阿」が映し出されている。
全てのものの根源=大日如来ということらしい。
この「阿」の光を受けることで、常に仏様の慈悲の光を受けていることを
実感できるそうだ。
ありがたく橋を渡らせていただいた。
 
それにしても、なんだか不思議な夢に出てきそうな、不思議な光景だった。
 
 
護摩焚きが始まった。
ものすごい太鼓の音。
空気が振動している。
 
明美さんに誘導していただいて本堂へ行き、
大勢の方々と一緒に正座して読経を聞いた。
 
正座している足の下から、何かピリピリするものが上がってくる感じ。
指先もピリピリする。
 
大勢のお坊さんが同じお経を読んでいると
なんだか不思議な歌のようだ。
 
 
明美さんがいろいろご存知だったので、お加持もしていただけた。
(お財布とパワーストーンのブレスレット、
 Dream Writerの黄色い万年筆を小さい風呂敷に包んでお願いした)
 
お加持とは、お不動様の御心に宿るご加護をいただけること。
後で明美さんに教えていただいた。
 
 
声をそろえて、同じ抑揚で、同じ言葉を唱えるのは
何かエネルギーのようなものを生み出すような感じがする。
 
 
最後に澄んだ鐘の音が何度か響いて読経終了。
 

お坊さんたちが静かに出て行った後、一人だけ残った方が
護摩焚きのご挨拶と言うことで、ありがたいお話をしてくださった。
 
 
執着を捨てること。
形あるものは全ていつかは形を変えてしまう。
自分の身体さえも、いつかは朽ち果てて地に戻る。
 
諸行無常
全てのものは移り変わり一瞬たりとも同じ状態ではいられない
 
そういうものに対する執着を捨てる。
  
執着を捨て切った時、慈悲の心が生まれて、
他人のために尽くすことができる
 
・・・というようなお話だったと思う。
 
  
執着を捨てるのは、難しいなぁ・・・
まあ、とりあえずは中庸をめざしたい。
(これだって難しいけど)
 
 
護摩焚きは11時、1時、3時、5時に行われているそうで、
ちょうどうまい具合に3時の部に参加できた。
 
 
とってもラッキー。
明美さんがご一緒だと、何もかもタイミングがいい。
 
 
工事中の部分が完成すると、こうなるらしい。
0911dsc00463.jpg  
 
 
 
 
最後に深川伊勢屋をのぞいて解散。
 
0911dsc00465.jpg  
 
 
本当にとっても楽しくて、美味しくて、面白くて、ありがたい、
素晴らしい一日だった。
 
 
 
ご一緒させていただいた皆様、どうもありがとうございました。
明美さん、楽しい一日をありがとうございました。
 
 
 
 
 
 

 
 

 

コメント(7)

コメント(7) “パワースポットツアー ~二の酉 門前仲町を訪ねて”

  1. 深山聡子on 2009年11月25日 at 12:31 AM

    素晴らしい! 詳細に再現されてますね!^^

    これだけのことをメモして、記憶して、文章に落としてしまうのには、脱帽です。

    毎度の事ながら、復習させていただきました。^^


    ━……‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━━

    お褒めの言葉ありがとうございます!!!

    楽しかったですね~
    美味しかったですね~

    こういう機会は本当に嬉しいです♪

  2. kemi@ヒーラーon 2009年11月25日 at 9:12 AM

    私も復習になりました(*^_^*)
    ありがとうございました

    大きい酉の市も 小さい時と若い時(^^ゞによく行っていました
    にぎやかでワイワイとした雰囲気が似合っていた時期なんですよね
    にぎやかな熊手の出店圧巻ですよ~~
    さまざまな場所でお参りさせていただけて 感謝です

    また美味しいパワースポットツアー来てくださいませね

    ━……‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━━

    楽しい一日をありがとうございました!!

    本当に素晴らしい時間でした♪

    熊手のお店をじっくりみたのは初めてです。
    地元でも酉の市がありますが、立ち止まれません・・・
    (なので1度いっただけで足が遠のきました)

    次のパワースポットツアー、とっても楽しみにしています♪

  3. kakkoon 2009年11月25日 at 6:09 PM

    詳細なる日記で、まるで私も参加したかのよう。
    参加してるよりも、分ったりする程の(!)説明に、脱帽感動でございます。
    kemiちゃんのご案内は、素晴らしいですし、集まる皆様も、また素敵。
    楽しさをシェアさせていただき、ありがとうございました!


    ━……‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━━

    お褒めの言葉ありがとうございます!!
    嬉しいです~

    kemiさんの会は、楽しくて美味しくていいですよね~☆

    お読みくださってありがとうございました!

  4. みっちゃん^^on 2009年11月25日 at 8:07 PM

    素晴らしい、ちほこさんのブログに圧倒され

    私は、やんわりアップしました^^;

    昨日は、常にペンが走っていたのであまりお話ができませんでしたね・・・ザンネン

    いつもながら、スゴイレポート力です~♪

    ━……‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ご一緒させていただき、ありがとうございました!
    楽しい時間でしたね♪

    お褒めの言葉ありがとうございました!
    またお店に伺いたいです~(次こそ単身で!!)

  5. 落合邦子on 2009年11月25日 at 10:27 PM

    素晴らしいレポートをありがとう。


    深川不動でのお経はなにを唱えたのかしら?


    ━……‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━━

    般若心経じゃないということしかわかりませんでした・・・(汗)

    一緒に唱えている方もいらっしゃいましたよ。
    あのお経は初めてきいたような気がします。

  6. 「しあわせ音楽家」鈴木 敬on 2009年11月26日 at 10:47 AM

    二の酉・・・
    もうそんな季節なのですね♪

    この雰囲気、・・・
    なんとなく年の瀬が近づいてくる
    ワクワク感のようなものが伝わってきますね!

    この辺りは私も好きなスポットです。
    レトロとモダンが微妙に交錯した活気に満ちた場所ですね^^


    ━……‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━━

    年の瀬のワクワク・・・!
    年末は気ぜわしいといいますが、
    私は年明けよりは、年末のほうが好きです~

    深川はいいですね!!

  7. 杉岡@木挽on 2009年11月27日 at 5:44 PM

    いつもながら、読み応えのあるレポートでした。
    このレストランいいですね~ 行ってみたいなぁ。^^

    深川不動堂は、すごい規模ですね。

    ━……‥‥━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ありがとうございます~

    今度、こちらへお越しのときはぜひ!
    といっても、kemiさんがいらっしゃらないと
    あのお店には辿り着けそうにありません・・・