アーカイブ 2014年10月

2014年 10月 27日

浅草

カテゴリー 生活一般





10月25日。
ママ友一家とお出かけ。



ママ友のご長男とウチの息子の誕生日が近いので、
毎年10月下旬には「お誕生日会」と称して、
食事をしたり遊んだりしている。
(それ以外のときにも一緒に飲んだり食べたりしてるけど)


今回は浅草へ行くことに。

201410asakusa_aa






久々に訪れた雷門周辺はすごい人出でビックリ。
外国人が多い!!

仲見世も人で埋まっていた。


201410asakusa_bb





ママ友はこの喧騒の中に図書館があるという。



えええええ?!と思ったけれど、ホントに存在した・・・



子ども向けのこじんまりとした図書館。
とても掃除が行き届いていて、キレイなんだけど、
なんとなーく昭和の香りが感じられるような。


面白い本がたくさんあったので、
エネルギーをもてあましているBOYSたちも
おとなしく座って本の世界に浸っていた。


お寺の本(日本の寺 完全名鑑)があった。
なんとなく手に取ったら、日本の仏教のわかりやすい一覧が!
ああ、こういうつながりだったのか・・・
バラバラで持っていたパズルのピースを
どうやって置いたらいいのか、教えてもらったような気がした。



<名前だけ知ってる状態>の情報は、
ホントに「お名前は存じ上げております」で
終わってしまうんだなぁ。


時系列でそろえるなんて、
きちんと整理しようと思ったら、
当たり前にやることなんだろうけど・・・




図書館の中は本当に別世界のように静かで、
浅草にいることを忘れてしまいそうだった。
一歩外に出たら、図書館に入る前と同様、
日本人以外にも、さまざまな国籍の老若男女が
ぞろぞろ歩いていた。






お参りしてから日本最古の遊園地である花やしきへ。

この遊園地は、狭い敷地に
アトラクションがギューギューに詰め込まれている。


せっかくだからローラーコースターに乗ろう!
とママ友に誘われた。

当方は、垂直方向の揺れにめっぽう弱い。
口から心臓が出そうになるくらい気持ち悪くなる。
なので、躊躇していたら、
「ここのは全然怖くないから~ 
 高低差はほとんどないし、短いから全然大丈夫。 
 すっごく面白いよ!」

ということで、乗ることにしたが・・・



こういう看板があり(「日本で最古の現役」と書いてある)、
201410asakusa_cc



こういうペイントがあり(最後尾に「還暦」の文字)
201410asakusa_dd


こんなシールが貼ってあったりして
「走り続けて60歳」に「+1(プラス1?)」
201410asakusa_ee



垂直方向の揺れ云々より、
本当に大丈夫なのか???ということで怖くなる。



ローラーコースターの演出による恐怖ではなく、
本能的な恐ろしさみたいなものがじわじわと押し寄せてくる。


一周して戻ってきたローラーコースターから降りる人たちの中には、
ひどくグッタリした表情の人も少なくなかった。
子どもは無邪気に笑っていたが・・・




順番が来たので、覚悟を決めて乗り込んだ。
カタカタと音を立てて、お約束通り上昇。
(イマドキ、こんな懐かしいカタカタ音を立てて坂を登るものは
 珍しいんだとか???)



そして、急降下!!
間髪入れず、急上昇!!
走行距離が短い分、上り下りの間隔も圧縮されている!


ただでさえ狭い空間にアトラクションが詰め込まれているのに
ローラーコースターはその中を突っ走り、
さらに建物の中に突っ込んで行く!(ようにレールが敷かれている。)



背の高い人が座っても、
アタマのてっぺんと、建物の開口部の天井との間には、
1メートル以上の空間があいているようだが、
建物に向かってかなりのスピードで突進するので、
夫は、
「うわああああーーー! 頭がぶつかるーーーー!」
になって、ものすごく怖かったらしい。


あらゆる意味でスリル満点だった。
戻ってきた人たちがグッタリしている意味がわかったような・・・


花やしきのローラーコースターは
高低差も最高速度も大したことなさそうに見えるが、
本能的な恐怖が味わえるという点では、
侮れないかも。


パンフレットには
「日本現存最古のコースターが、
 銭湯や民家に大突入!
 今にも壊れそうな感じがたまらない!」
などと書いてあった。



201410asakusa_ff




花やしきで遊んだ後は、
ライトアップした浅草寺の横を通ってレストランへ。


日が暮れるとまた違った風情。
写真を撮っている外国人多数。

201410asakusa_gg
五重塔とスカイツリーの取り合わせは
やっぱりこの場にいない誰かに見せたくなるのかもしれないなぁ。


201410asakusa_hh


201410asakusa_ii


201410asakusa_jj



夕食は、ママ友が予約してくれたレストラン。



お料理はとってもおいしくて、
お誕生日予約のサービスのケーキも
とても大きくておいしかった。


フルーツたっぷりのサングリアは
非っ常に美味しくて美味しくて、
グラス2杯飲んだら、もうヘロヘロ。
眠くてフラフラになってしまい、
タクシーで帰ることに。


まったく、いい年して子どもの前で完全に酔っ払っちゃうなんて。


201410asakusa_kk



そういえば、30代から40代にかけて剣道を習っていた父も、
道場のイベントで、べろんべろんに酔っ払って帰ってきて、
台所の横の八畳間に大の字に寝っ転がって、
がーがー寝てたっけ。


父は、道場まで自転車で行って、
ひどく酔っぱらってしまったにもかかわらず
「このまま自転車で帰ったら危ない」
ということだけはちゃんと意識していて、
自転車を押して帰ってきた。


ちょうどその時、石油ショックで、クルマが少なかったから
無事帰れたというようなことを後年語っていた。
石油ショックというのは、第二次のことだろう。


1979年というと35年前。
父親世代にとっては、さほど昔ではないはず。


私も、もう生まれていたし、赤ちゃんではなかったから、
やはり、遠い昔ではない。


でも、1979年に世界で起こっていたことを眺めると、
なんだか不思議な感じがする。


「わずか35年」なのか、「35年という長い歳月」なのか??



時間の長さは、その人が生きてきた時間によって、
印象が変わるのかもしれないな。
年齢だけではなく、どういう生き方をしてきたかにも
左右されるのかもしれない。

201410asakusa_ll



コメントは受け付けていません。

2014年 10月 22日

サメとネイガー

カテゴリー 生活一般



職場に秋田出身のの若手がいる。


彼とは席が近いけれど、あまり話したことがなく、
秋田出身というのは、実は昨日知った。


秋田ではサメを食べるらしい・・・
といっても、秋田って広いから
どこでもフツーに食べてるわけではないと思うが。


スーパーでサメを売ってるという。
一体どうやって食べるんだろう??
サメは、日持ちはするが、あまりおいしくない・・・
というのは、おそらく若者の意見なのだろう。



ネイガーのことを聞いたら、
彼が秋田を離れていた大学時代にブレイクしたと教えてくれた。


「ネイガーって、関東でも人気あるんですか?」
と、ちょっとだけ嬉しそうに聞いてきたけど・・・・どうなんでしょ??


夫はネイガーファンだと言えるだろうなぁ。
今年のGW旅行では、ネットチラシまで検索して、
ネイガーショーの場所と時間を調べていたし。
(私はネイガーより「だじゃく組合」の方が好きかも)

GW旅行でネイガーショー
http://www.m2-dream.net/?p=10161


お正月にはネイガーの特番をやってるらしい。
ニッポン中がお正月ムードの中、
秋田の自然を守るために戦っているとは素晴らしい。
(でも、冬の秋田なら、カメムシが襲ってくることはなさそう・・・)


お正月の特番、関東エリアからは無理だろうなぁ。

最近、面白い番組がないから、
ネイガーの特番、ぜひ見てみたい。



コメントは受け付けていません。

2014年 10月 20日

週末のこと

カテゴリー 生活一般






10月もあっという間に半分以上終わってしまった・・・


土曜日は、いろいろ用事があったので実家へ行ってきた。



その昔、ラジオ体操をした原っぱに、
数か月前から、建売住宅が建ち始めていたが、
ほぼ全部埋まった感じ。


一軒あたり、6000万円くらいするんだとか・・・!


ひゃーーー


最近、住宅展示場に行ってきた同僚の話によると、
イマドキのおうちはとっても素敵で、
あれやこれやの便利な設備があるらしい。


しかし、60,000,000などといった、カンマが二つあるような金額には
縁もユカリもないなぁ。


10億円あったら、何に使う?と聞かれたことがあるけれど、
1,000,000,000なんて、さらに縁がない。
カンマの位置とゼロの数を何度か確認しないと、
この数字が10億だとわからない。

9億9900万円を預金して、
残りの100万で考えないと、現実感がない。



三億円事件の時効が近づいた頃に作られたのだと思うが、
甲斐バンドの歌に「喫茶店で聞いた会話」というのがあった・・・と思ったら、
これはかまやつひろし氏の曲を甲斐さんがカバーしたものだった。


「翼あるもの」というLPを姉が買っていて
(確か甲斐バンドのLPはほとんど持っていたのでは?)
何度何度も聞いていたので、この曲を知っているんだけど、
カバーだったとは・・・!


wikiには、
  > 翼あるものは、1978年にリリースされた
  > 甲斐よしひろの初のソロカバー・アルバムである。
との説明があった。
ネットで検索したら、歌詞が出てきた。


  ♪そりゃそうと三億円 あいつはつかまらないな
  ♪今ここに三億円 あったらどうするお前
  ♪銀行なんか入れるのかい 貧しい発想すぎら
  ♪島ひとつ買い込んで 俺ならヨウコと暮らす


この部分がものすごく印象的で、
「3億円あったら、島を買って好きな女の人と一緒に暮らせるんだー」
とか思っていた。
(“貧しい発想はよせよ”って覚えてたけど、記憶違い?)


「翼あるもの」のwikiの説明の中に、“あばずれセブン・ティーン”について、
こんな記述があった。

> 浜田省吾による提供曲。
> 甲斐バンドの前座で浜田が歌っていたものを甲斐が気に入り、
> 浜田と飲んでる時に
> 『「レコーディングをしないならオレにくれ」といってもらった』と
> 発売当時の雑誌のインタビューで話している。
> 本作発売時点で、浜田にとっては未発表曲であるため唯一の新曲となる。


ああ、浜省だったのか・・・なんだか、すっごく納得。
曲の雰囲気とか、歌詞とか、確かに浜省っぽい。

  ♪父さん万年係長
  ♪母さん汗かき太っちょ
  ♪そして アタマは空っぽ

カカリチョー、フトッチョーが面白いなぁと思ってたけど、
確か親はタイトルからしてドン引きだったような・・・
歌詞もタイトルにふさわしい内容だったし。







日曜日は久しぶりにコーヒー豆のお店に行った。

201410IMG_0982
焙煎を待つ間に出されるサービスのコーヒー。



毎週火曜日開催のコーヒーセミナーの案内が貼ってあった。
行ってみたいなぁ。


コーヒーはネルドリップで淹れているけど、
<ペーパーフィルタを使っていない>というだけかも。


“人から見たらささやかでも、自分にとっては大きな喜びになることをしよう”
というような文章を目にしてから、何が喜びかなぁとぼんやり考えていたが、
毎朝とっても美味しいコーヒーが飲めるとしたら、
コーヒー好きとしては嬉しい限りだし、「大きな喜び」と言えるだろう。


でも、なんだか朝は慌ただしくて、
時間を気にしながら、上の空で淹れている。
美味しく淹れるためには、何かコツがあるんだろうけど。
(マグカップやコーヒーポットを温めておく、
 コーヒーの粉に少しお湯を注いてちょっと蒸らすくらいはやってるけど)


もう少し早く起きて余裕を持てれば、ちゃんとできそうな気がする・・・
というのは、言い訳で、早く起きたら起きたで、ほかのことに時間を取られて、
結局はバタバタしてしまいそう。
「朝はコーヒーを飲みたいから、淹れる」んじゃなくて、
「朝はおいしいコーヒーを飲みたいから、丁寧に入れる」という
意識を持てるかどうか、なのかもしれないなぁ。


そういえば、姉が昔、コーヒー教室に行くとか言って、
道具を一式揃えていたっけ。
結局それらは、実家に置かれることになり、
「じじカフェ」で活躍しているのだが。


コーヒーは、淹れる人によって味が変わるらしい。
珈琲焙煎の達人の中川ワニ氏のコーヒー豆を使っても、
淹れ方・淹れる人によって全然違う味になるらしい。

なんとなく淹れてしまっているコーヒーだけど、
プロがいるんだから、ものすごく奥が深いんだろうなぁ。


お気に入りのカフェのコーヒーは本当に美味しい。
同じ豆で私が淹れたとしたら、
全く違う味になってしまうんだろう。


休みを取って、コーヒーセミナーに行きたいな。





コメントは受け付けていません。

2014年 10月 07日

維持

カテゴリー かんがえごと





201410P4193191


暑かったり寒かったりで、まだ衣更えをしていない・・・


夫に扇風機をしまってほしいと要請しているのだが、やってくれない。
なので扇風機も出したまま。
(自分でやればいいんだけど、分解が面倒・・・)



過去におうちのダイエットとか断捨離とか
いろいろやった経緯があるが、これって終わりがないんだよな。

<維持する努力>が要求されるからだと思うが。


顔でも身体でも衣服でも、
きれいに洗ったからそれで終わりじゃなくて
日々汚れるから、その都度洗って、
いい状態を保つという行為は欠かせない。

維持するのって、簡単じゃないと思う。


身体に関して言えば、
年を取ればとるほど、メンテナンス費用がかかる。


若いころは「より〇〇」というプラスアルファだったはずなのに、
今は、現状維持にも一苦労。
維持できない部分だってたくさんあるし・・・




だいぶモノとの戦いは下火になってきたけれど、
たまに暴発することがあるので、
気を抜くわけにはいかない。




生活の達人たちの言葉を脳と胸に刻みこみたいところだが、
最近のモノ忘れのすさまじさには目を見張るものがある。


> もはや自分を表現するわけでもなく
> 人生の質を高めるわけでもない所有物は
> きっぱり処分しましょう。
>          タレン・ミーダナー



> 毎日使うモノの質が上がると誰に見せるわけでもないのに
> 自分の中に自信と確信が育つのです。
> 暮らしの満足度が上がり、余計なものは欲しくなくなります。
>                      金子由紀子



モノを減らすだけではなく、今持っているもの、
これから所有するモノとの付き合い方も大事なのだろう。


数年おきに目を通す加藤ゑみ子先生のご本には、
大切なものの手入れが美しい身のこなしを育てるから、
良質なものを丁寧に扱うことの大切さが書かれていた。
美しい身のこなし・・・ばたばたしていると全く縁がなくなってしまう。


代々続いている、格のある家では、
上質の物を長く大切に使うそうだが、
これだって、ゆとりと余裕がなきゃ無理だ。


加藤先生は、<贅沢なもの>と<高価なもの>の違いについて
書かれていたが、これはかなり「うーーーーん」だった。

贅沢なものというのは、使う人を選ぶという。
なぜなら、使う側にそれなりの手間と時間を要求するから。
手間と時間をかけられない人間には維持できないんだろうな、きっと。
贅沢な物に囲まれた暮らしをしていた昔の貴族に
大勢の使用人がいたのはそのせいか???


高価なものというのは、文字通り、値段が高いものなので、
お金を出しさせすれば買える。
ただ、それだけのお金があるかどうかとか、
調度品に100万出せるかとか、そういう問題はあるが。


現時点の生活状況から考えると、贅沢なものも高価なものもムリ。
求めるとしたら、快適さとか居心地のよさだろうな。


長い長いモラトリアムを経て、
春先に夫が長年堆積した所有物をかなり処分したせいで、
居心地は、去年よりだいぶよくなった。


週末は地元の図書館に行くくらいで、
ずっと家にいるという日も結構ある。


住んでいる場所の居心地がよくなれば、外に出てって、
<居心地を良くしてくれるかもしれない何か>を買って帰ってくる行動は
減っていくのかもしれない。


ファジー機能のついた「20世紀掃除機」を卒業して、
軽くて吸引力の強い「21世紀掃除機」を購入したことも大きいかも。
掃除機をかけるのが楽しいなんて、
小さい子どもみたいだと思うけど、
掃除機を買い替えたら、本当にそういう感じになった。
楽しければ、がんばらなくてもやるんだよな。


「住環境を良くする努力=楽しいこと」になるように、
もう少しモノを減らして、ハタキをかけやすくしたいものだ。
コンランショップで一目惚れして連れて帰ってきた羽毛のハタキは
やっぱり素晴らしい。


掃除用具にこだわるのも、大事なことかもしれないなぁ。
家事全般を頑張ろうって気になるような、
かっこいいエプロンでも探してみようかな。



コメントは受け付けていません。

2014年 10月 01日

期の始まり

カテゴリー 生活一般




ついに下期に突入。
初日の今朝は偉い人のお話があった。


この方のお話のスタイルは、
シリアスモードとギャグモードの落差がとっても大きいので、
眠くなることはない。
このメリハリは意識してやっていらっしゃるのだろうか??
ダンディな雰囲気の方なので、よけいインパクトが強いかも。


営業職のときは月末・期末は目が血走っていたけど、
スタッフ部門になってからはそういうことがなくなった。
その代り、組織変更や人事異動に伴う、
あれやこれやでてんてこ舞いすることはある。


昔の異動は、私物と本人が動けば済んだが、
今の移動は、PCとその設定がもれなくついてくるので、
場合によってはかなり大変だったりする。


その昔は、PCナシで仕事してたのになぁ・・・
今じゃ考えられない。


「その昔」の話ができる相手も少なくなった。
紙送り穴のついた用紙をセットして印刷するラインプリンタを、
今でも使っている職場ってあるのかなぁ?


用紙セットに失敗すると、紙がぐしゃぐしゃになって詰まってしまう。
「きーーーーっ」となった経験を共有できる人はホント少ない。


OHPなんて死語になったのかな・・・
パワーポイントがメジャーになるまでは、
エクセルとかロータス1-2-3(!!)で、
いろいろ図表を作って、それをOHPフィルムに印刷して
プレゼンに使っていたのだった。
パソコン上ではうまく色がつけられない部分には、
カラーフィルムを貼ったりして、内職チックなこともやっていた。


こうやって頑張って作っても、
プリンタのご機嫌が悪いと、OHPフィルムは、あっさり詰まる。
この詰まり方が半端じゃなくて、取り出すのにものすごく苦労した。
必死で取り出したOHPフィルムは、
くしゃくしゃに圧縮されていて、当然使えない・・・涙


「詰まりませんように!!」とプリンタの前で
お祈りしていたのがついこの間のよう・・・笑


OHPフィルムなんて、もう売ってないんだろうなと思ったら、
amazonで扱いがあった!!!
レビューを見たところ、本来の用途ではなく、
レジンアクセサリーを作るためとか、
オリジナルのペンライトを作るためとか、
新たな用途のために購入されているようだった。


時代は刻々と変わっているんだなぁ。

私の頭の中身はあまり更新されていないような・・・マズイ・・・



コメントは受け付けていません。